脳を活性化!もの忘れを予防する生活習慣

脳を刺激する習慣が大事!もの忘れの予防法

シニアの健康問題は「認知症」だけではありません。

 

それまでの長年の生活習慣の影響が蓄積して、さまざまなリスクを背負っています。

 

もの忘れ

 

認知症の様に脳の病気ではなく、歳(加齢)による脳の機能の低下が原因です。

 

でも落ち込まないでください、誰もが必ず経験することです。

 

ちょっとした習慣を身につけることで、脳を元気にしてくれます。

 

習慣その1

 

毎日運動しましょう。散歩でも庭いじりでもなんでもいいです。とにかく毎日体を動かす習慣をつけましょう。

 

運動は体からの刺激をたくさん受けます。脳にはとってもよい刺激です。血行もよくなり頭もすっきりです。

 

習慣その2

 

手を動かしましょう。手を動かすというのは、簡単に思えますがそのためには脳はたくさんの部分が働きます。細かい作業であればなおされです。

 

手からの刺激や感覚は脳を活性化させてくれます。

 

日記を書いたり絵を書いたり、料理でもいいです。手を動かす何かを始めてみましょう

 

習慣その3

 

楽しみを見つけましょう。そんなにいつも楽しいことなんてないという人でも大丈夫!

 

ちょっとした楽しみでいいんです。その予定を立てるのが大事です。

 

お友達とお出かけやお茶会をするとか、孫に電話するとかちょっとした楽しみの計画を立てることで、それを想像したり、あと何日・・と意識することで毎日に張り合いがでます。

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